大事にしたのは、次世代に 住み継ぐ家造りであること

S様邸

茶の間には和紙畳が敷いてあり、転がる子供達が天井を見上げると無垢板の天井が見えます。

成長した子供達が、何気なく見上げた天井を懐かしく思う頃にも、家は変らず家族を守り続けています。

茶の間から応接間そして和室へと、つながる空間は将来のライフスタイルの変化へも対応できる、施主様一押しの間取りです。